本日の1曲
ルイ・アームストロングの「ラ・ヴィ・アン・ローズ~バラ色の人生」♪1946年のエディット・ピアフ(Édith Piaf)の代表曲。
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LIVE 1959 Belgium歌詞和訳
僕を抱きしめて、しっかり抱きしめておくれ。あなたが投げかける、魔法の呪文。
これこそ、「ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)」
あなたが僕にキスをすると、天国がため息もらす。
そう、たとえ瞳を閉じても、、
「ラ・ヴィ・アン・ローズ」が見えるんだ。
あなたの胸に、押しつけられると、
僕は、遥か遠い世界へと。
薔薇の花が咲く世界さ。
あなたが話すと、天上から天使が唄う。
日々の言葉が、愛の唄へと変わるようだ。
あなたの心と魂を、与えておくれ。
そして、人生は、いつだって、
「ラ・ヴィ・アン・ローズ」
注釈
※1La vie en rose:ラ・ヴィ・アン・ローズ直訳は「Life in pink(ピンク色の人生)」
Lyrics : Louis Armstrong "La Vie En Rose"
その他動画
公式音源はこちらで、、、
La vie en rose
Provided to YouTube by NAXOS of AmericaLa vie en rose · Louis ArmstrongArmstrong, Louis: Sing It, Satchmo (1945-1955)℗ 2007 NaxosReleased on: 2007-06-26Artis...
エディット・ピアフはこちら、、、
![Edith Piaf - La vie en rose (Officiel) [Live Version]](https://i.ytimg.com/vi/rzeLynj1GYM/mqdefault.jpg)
Edith Piaf - La vie en rose (Officiel) [Live Version]
Edith Piaf - La vie en rose (Officiel) [Live Version]Au cours de l'émission "La joie de vivre", Edith Piaf interprète "La vie en rose", le 4 mars 1954.
解説・解釈
ルイ・アームストロングのカバーって、独特のセンスが好いんだよなぁ♪♪フランス語では、、「ピンク」も「薔薇」も「rose」らしい。。

「ピンク」はフランス語で...rose(ローズ)の意味は?色に関するフランス語の単語 - Bibliette(ビブリエット)
「ピンク(桃色)」はフランス語でrose(ローズ)と言います。 ピンク色に関するフランス語の単語や表現も、あわせていくつか見ていきましょう! もくじ1 「ピンク(桃色)」はフランス語でrose(ローズ)2 ピンクに関する…
どうも、薔薇っていうと、深紅なイメージなんですけど、、🌹(絵文字も赤い)
でもさ、、確かに「バラ色の人生」って言うと、ピンク色な気もしてくる。
参考・出典
「ラ・ヴィ・アン・ローズ」Wikiによると、、、エディット・ピアフ作詞、ルイギ作曲。
日本語では「ばら色の人生」の邦題でも知られる。
この歌がヒットした当初、ピアフの同僚や彼女の作曲チームには
予想外であったが、観客の人気を集めるようになった。
後に、マック・デイヴィッドによって英語詞が作られた。
その人気故に、後のアルバムの多くにこの歌が収録された。
気になる映画
そう言えば、ガガ様も『アリー/ スター誕生』で唄ってたなぁ、フランス語だね。
Lady Gaga - La Vie En Rose (A Star Is Born)
Listen to brand new music from Bradley Cooper & Lady Gaga from the 'A Star Is Born' Soundtrack: http://smarturl.it/ASIBSoundtrack
あとがき
私のお気に入りの薔薇は、ブルームーン(Blue Moon)なんですけどね?!青き薔薇~ブルー・ムーン
青き薔薇~ブルー・ムーン シャルル・ド・ゴール ブルーバユー