本日の1曲
クイーンの「心の絆(フレンズ・ウィル・ビー・フレンズ)」 ☆彡12thアルバム『カインド・オブ・マジック(A Kind of Magic)』(1986年)より。。
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歌詞和訳
もうひとつの記念すべき日。(※1)そう、ようやく意味が分かったよ。(※2)
そして、子供たちが、創造される。
残りの半分は、走り去った。
すべての現金を掴み取って。
そして、君にやっかいごとを残してゆく。
胸が、痛む。
医者は、ストライキ中。
必要なのは、休息だ。
簡単じゃないさ、愛する人よ。
けど、君は、信頼できる友を得たんだ。
友は、いつまでも友だ。
君が、愛を必要としているとき、
友は、君に配慮と注意を払う。
友は、いつまでも友だ。
君が、一生を通して、
すべての希望を失うときだって、
手を差し伸べる。
なぜなら、友は、いつまでも友だから。
最後の最後まで。。
さあ、美しい一日だ。
郵便配達が、届けてくれた、
恋人からの一通の手紙。
電話が、呼び出すだけで、
君は、彼を追い詰めようとする。
けど、誰かが、彼の番号を盗んだんだ。
実際のところ、
君は、人生に慣れきっている。
君の邪魔をする彼がいなければ、
今や、いとも容易い。
なぜなら、信頼できる友ができたから。
友は、いつまでも友だ。
君が、愛を必要としているとき、
友は、君に配慮と注意を払う。
友は、いつまでも友だ。
君が、一生を通して、
すべての希望を失うときだって、
手を差し伸べる。
なぜなら、友は、いつまでも友だから。
最後の最後まで。。
今や、いとも容易い。
なぜなら、信頼できる友達ができたから。
友は、いつまでも友だ。
君が、愛を必要としているとき、
友は、君に配慮と注意を払う。
友は、いつまでも友だ。
君が、一生を通して、
すべての希望を失うときだって、
手を差し伸べる。
なぜなら、友は、いつまでも友だから。
最後の最後まで。。
友は、いつまでも友だ。
君が、愛を必要としているとき、
友は、君に配慮と注意を払う。
友は、いつまでも友だ。
君が、一生を通して、
すべての希望を失うときだって、
手を差し伸べる。
なぜなら、最後の最後まで、
友は、いつまでも友だから。yeah
注釈
※1red letter day:忘れられない幸福な、あるいは注目に値する日(教会のカレンダーで聖日を赤でマークする習慣から)
※2the pound has dropped:ようやく意味が分かった。
主にイギリスで使われる略式表現。自動販売機で硬貨が入ったの意から。
Lyrics : Queen "Friends Will Be Friends"
その他動画
MVはこちらで、、、
Queen - Friends Will Be Friends (Official Video)
Taken from A Kind Of Magic, 1986 and Forever, 2014.Click here to buy the DVD with this video at the Official Queen Store:http://www.queenonlinestore.comThe o...
解説・解釈
ジョン・ディーコンって、なんとなく、一番イイ「Friends」って感じするかも、言い方変えると、強烈に個性的な人の中で、一番ノーマルに見えるてこと?!(笑)
そう言えば、「You’re My Best Friends」も、ジョン・ディーコンでしたねぇ。
Queen - You're My Best Friend
クイーンの「マイ・ベスト・フレンド」歌詞日本語訳
SNS情報
‘When you’re through with life and all hope is lost, hold out your hand, ’cos friends will be friends’ 🤝
— Queen (@QueenWillRock) December 8, 2023
Watch this weeks footage as Roger counts in an unexpected twist to the set list that delights the crowd…as Queen introduce “Friends Will Be Friends,” the band’s ode to… pic.twitter.com/9xSC4T9bq8
「人生にうんざりして、すべての希望を失ったとき、
手を差し伸べなさい。友は友だから」 🤝
今週の映像を見てください。ロジャーがセットリストに
予想外のひねりを加えて観客を喜ばせ、
クイーンがバンドの友情への賛歌である
「Friends Will Be Friends」を紹介する場面です。 ⬇️
参考・出典
「心の絆」Wikiによると、、、フレディ・マーキュリーとジョン・ディーコンにより作曲された。
このビデオは、1986年5月、ウェンブリーのJVCスタジオで、
ファンクラブのメンバーらを前に演奏している様子が撮影された。
リードボーカルのフレディ・マーキュリーは、最後に音楽をカットし、
観客と共に歌う場面がある。このため、これは
「決して演奏されないクイーンの最も偉大なショー」と呼ばれた。

「ヒット曲の裏側:ジョン・ディーコン編」クイーン50周年記念、毎週公開中のミニドキュメンタリー
バンドの結成50周年を記念して毎週1本ずつ全50本の動画が公開されているクイーンのビデオシリーズの第16弾のエピソードが公開された。この動画では、他のメンバーと同じくバンドの作曲家でもありベーシスト、ジョン・ディーコンが生み出した象徴的なヒット曲が取り上げられている