本日の1曲
アークティック・モンキーズの「ゼアド・ベター・ビー・ア・ミラーボール」✨ニューアルバム『ザ・カー(The Car)』2022年10月21日リリース。
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Later with Jools Holland歌詞和訳
感情的にならないでくれ、あなたらしくない。昨日という日は、なおも屋根から漏れてくる、何も新しいことじゃない。
これは俺しかしないことだと、約束したこと分かってるさ。
どういうわけか、懐かしのロマンチックな愚か者に与えられる。
雰囲気に合わせた方が良さそうだ。
だから、もし、俺を車まで連れて行きたいのなら、
あなたは、俺が重苦しい気分でいることを知るべきだ。
だから、絶対に、確信できるというのか?
ミラーボールがあるということを。
あなたは悲観的になってゆく、それじゃダメだ。
バラ色の風合いを分解組立図に、後戻りさせる。
ダーリン、もしも俺があなただったら、
そして、その飽くなき食欲は、どうしてなんだ?
その瞳を、まともに見た瞬間に、
言ってくれよ、「ベイビー、よかった」って。
だから、俺を車まで連れて行きたくないのか?
確かに、重苦しい気分なんだ。
だから、絶対に、確信できるというのか?
俺のために、ミラーボールあるということを。
ああ、俺には、ミラーボールがあった方がいいんだ。
Lyrics : Arctic Monkeys "There’d Better Be A Mirrorball"
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MVはこちらで、、、
Arctic Monkeys - There’d Better Be A Mirrorball (Official Video)
Arctic Monkeys - "There’d Better Be A Mirrorball" from the album 'The Car' out now on Domino Record Co. Subscribe to Arctic Monkeys on Youtube: https://arcti...
解説・解釈
コレは、ジャジーでオシャレですねぇ♪ああ、すっかり大人な素敵さだぁ♪それにしても何故、ミラーボール?クラブとかディスコなイメージは微塵も感じない。
うむ、、眩しい輝きの世界の象徴としても、戻って来たという感じなのだろうか?
参考・出典
どうやら、10月にニューアルバムがですようですね🎶
アークティック・モンキーズのアレックス・ターナー、新作『ザ・カー』について語る | NME Japan
アークティック・モンキーズのフロントマンであるアレックス・ターナーは通算7作目となるアルバム『ザ・カー』について語り、本作で「よりラウド」なサウンドを採用していることを明かしている。...
『ビッグ・イシュー』誌の新たなインタヴューで、
アレックス・ターナーは次のように説明している。
「このアルバムではSFは扱っていないんだ。地球に戻ったんだよ」
「このアルバムでは全体のサウンドとしてより、
ダイナミックさということではいいものに近づいていると思う。
このアルバムではストリングスが出たり入ったりするんだけど、
それは意図的なもので、すべてに独自のスペースが生まれたらと
思ったんだよ。
バンドが前に出る時もあれば、ストリングスが前に出る時もあるんだ」
「最初にやった時と同じ形で自分の本能に従わなきゃならなかったんだよ」
と彼は説明している。
「僕たちが作曲してきた他の作品への反応となっている。
考えていたのは『シネマティック』というサウンドという感じだね。
それがすべてを言い表せているとは思わないけど、今回はよりラウドなんだ」
あとがき
つい先日、レディングフェスティバル2022のヘッドライナーだったみたいね🎶
Arctic Monkeys - 505 (Reading 2022)
Arctic Monkeys perform 505 at Reading Festival 2022. Watch more highlights from Reading on BBC iPlayer http://www.bbc.co.uk/iplayer/episodes/b007xt4m/radio-1...
和訳はこちらで、、、

Arctic Monkeys - 505
アークティック・モンキーズの『505』歌詞日本語訳