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Nirvana - Love Buzz - ラヴ・バズ 和訳

2024年5月7日 更新:2025年01月20日

Nirvana


本日の1曲


ニルヴァーナの「ラヴ・バズ」☆彡ショッキング・ブルーのカバー。

デビューアルバム『ブリーチ(Bleach)』(1989年)より。


おすすめ動画

Live At The Paramount, Seattle / 1991

YouTube


歌詞和訳

君に話したら、信じてくれるかい?
君は心の女王様なんだってさ。
俺が傷つけても、裏切らないでくれ。
そんなんじゃないんだ。

俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じてくれよ?!



君に話したら、信じてくれるかい?
君は心の女王様なんだってさ。
俺が傷つけても、裏切らないでくれ。
そんなんじゃないんだ。

俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じるかい?
俺の愛の陶酔、感じてくれよ?!

やっぱ、
淋しいんだ。
ベイビー、
ベイビー、
傷つけちまった。
ベイビー。

Lyrics : Nirvana "Love Buzz"



その他動画

公式音源はこちらで、、、

Love Buzz (Remastered)

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Provided to YouTube by Sub Pop RecordsLove Buzz (Remastered) · NirvanaBleach: Deluxe Edition℗ 2009 Sub Pop RecordsReleased on: 2009-11-03Mixer: Jack EndinoMu...



伝説のレディングフェスはこちらで、、、

Nirvana - Love Buzz (Live at Reading, 1992)

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Read about Nirvana's 1992 performance at Reading here: https://www.udiscovermusic.com/stories/reading-nirvana/Listen to more from Nirvana: https://Nirvana.ln...



解説・解釈

題名的に「LOVE」とか、全くグランジに似合わないと思ってたら、カバーだったのね。

それも、女性ボーカルなショッキング・ブルーの曲とは、けっこうな驚きですわ?!




マリスカ・ヴェレスだと、女子的「恋のからさわぎ」と言えなくもないんですけど、

カート・コバーンだと、倒錯した愛に陶酔していく感じにしか聴こえないかもなぁ。

buzzの意味 - goo辞書 英和和英

[名]1低いブンブンうなる音,ざわめき,耳鳴り 2 うわさ,ゴシップ,評判 3 興奮,歓喜;(酒などによる)陶酔,ハイな気分...

ショッキング・ブルーと言えば、、超、有名なイントロのこの曲♪

The Shocking Blue - Venus - 和訳

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ショッキング・ブルー、バナナラマの『ヴィーナス』歌詞日本語訳



この曲は、そうキャッチーでもないんだが、ニルヴァーナのカバー曲のチョイスって、

興味深いとこついてくるんだよなぁ。。やっぱ、カート・コバーンの選曲なのか?

まぁ、カート・コバーン的には、あまり気に入ってなかったようですが、、

ライブで観ると、ヘヴィーでクレイジーなグランジさが出てると思う。。というか、

すっかりニルヴァーナの世界観になってしまう、そこが伝説のバンドなんだな☆彡


原曲(ショッキング・ブルー)

うむ、このサイケな世界観は、案外、グランジっぽいかもしれない♪

Love Buzz Shocking Blue, Nirvana and Prodigy(Phoenix)

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love buzz is one of the album tracks of At Home, 1969. it was shocking blue's first album with Mariska on front. It also contains the worldhit Venus. Chris o...



参考・出典

「Love Buzz」英語版Wikiによると、、、


オランダのロックバンド、ショッキング・ブルーの曲。
ロビー・ファン・レーベンによって書かれ、グループの1969年のアルバム
『アット・ホーム』で初めてリリースされた。オリジナル曲は、
サイケデリックロックスタイルと、レーウェンが演奏するシタールを多用している。


「Love Buzz by Nirvana」英語版Songfactsによると、、、


カート・コバーンはこの曲の仕上がりに完全には満足していなかった。
ニルヴァーナのフロントマンはNMEに対し、
「もっとヘヴィにレコーディングできたらよかったのに。
 これは俺たちの最初のレコーディングの1つだった。
 何がやりたいのかよくわかっていなかったので、
 最近のレコーディングと比べるとちょっと弱々しいものになってしまった」
と語った。



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